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1−1 遺伝子組み換え作物は安全ですか?
1−2 安全性はどのように測っているのですか?
1−3 長期間食べ続けても大丈夫ですか?
1−4 新たなアレルギーが発症することはありませんか?
1−5 GM大豆を使った納豆を“あえて”、発売した理由は?
1−6 「納豆のススメ」が使っているGM大豆はどういう大豆ですか? どうやって開発、生産され、どういう点が優れているのですか?
1−7 今回の遺伝子組換え大豆に使用されている農薬とはどういうものですか?
1−8 GM作物・食品の開発が進んだ理由は? どういう歴史があるのですか?
1−9 大豆などGM食品の表示の方法はどうなっているのですか?
1−10 GM作物の花粉が飛散などして他の一般作物と交配する危険性が言われていますが、そういう危険性はないのでしょうか?
1−11 遺伝子組み換えで考えられうる「危険性」「懸念」は何ですか?
1−12 日本の遺伝子組み換え研究の現状はどういうものですか?
1−13 私は酒が1滴も飲めないのですが、この納豆を食べて塩基配列が組み変わり、酒が飲めるようになる事はあるますか? またそのような研究はしていないですか?


2−1 納豆の保存方法と解凍後の賞味期限を教えてください。
2−2 納豆は冷凍しても味に変わりはありませんか
2−3 なぜ紙箱なのですか?
2−4 なぜタレが無いのですか?
2−5 大豆の大きさがもう少し小さいと食べやすいように思うのですが。
2−6 この納豆の大豆はどんな遺伝子組換えですか?
2−7 これからもネットのみの通販ですか?
2−8 宅配便代がかかって料金が高いのですが。
2−9 普段買っているスーパーなどで簡単に手に入れることができませんか?
2−10 中に小さいぶつぶつしたものがありますが。
2−11 においがきついという声もありました。
2−12 食べられない、臭くてイヤな人間が多いことに、非常にこの納豆のデメリットを感じています。もっと興味をそそる商品のほうがよいのではないでしょうか?豆腐や持ちが良い醤油などはいかがでしょう?
2−13 東京ぐらいは、取り次ぎとか直販店を設定できませんか?


大変おいしく頂きました。
臭いも少なく豆もやわらかかったです。
昔ながらの納豆の味がしました。
市販のものよりも甘くておいしいです。
解凍に電子レンジを使うと、冷蔵庫で自然解凍したものより匂いが強く感じました。
遺伝子組換え大豆の使用を積極的にうたった商品を食べるのは初めてでしたが、拒絶反応もなく、すんなり食べてしまいました。
簡素で合理的なパッケージが気に入りました。ゴミ分別が厳しく有料も検討させる昨今で、簡便なパッケージは消費者に優しいものです。
そば納豆で頂きましたが、風味が十分おいしく感じました。
私の県では、遺伝子組換え食品を開発しない方針で、担当のものとしては大変残念に思っていたところでした。GMOに厳しい意見の多くは、明らかに間違っているものが多いと思います。
そんな中で、今回の『納豆のススメ』はまさに“快挙”です。実例を示してぜひ広く理解されるよう、頑張って頂きたいと思います。

1−1 遺伝子組み換え作物は安全ですか?
食物は、体に良くて自然で純粋なイメージがありますが、実際は、私たちに食べられるために存在しているものは母乳のみで、それ以外は私たちが勝手に略奪して食しているに過ぎないのです。しかし大抵の食物は、人間が食して安全内許容範囲にあります。厳密に科学的な評価がなされている食品は、組換え食品(及びその母体)以外ないといっても過言ではありません。

1−2 安全性はどのように測っているのですか?
組換え作物は、新しい技術で作り出されたものであるために非常に慎重かつ念入りな試験を行っています。これまでに行われてきた主な試験には下記のようなものがあります。
  1. 組換えDNA操作により新たに獲得された性質
  2. 遺伝子産物のアレルギー誘発性
  3. 遺伝子産物の毒性影響
  4. 遺伝子産物の代謝経路への影響
  5. 宿主との差異
  6. 外界における生存・増殖能力
  7. 組換え体の生存・増殖能力の制限
  8. 組換え体の不活化法
  9. 諸外国における許可・食用
  10. 作出・育種・栽培法
  11. 種子の製法及び管理方法
このように組換え作物の出現により食の安全性の試験方法が見直されてきています。
組換え触診の安全性は既に様々な形で公表されており、日本政府が認めたものが国内で流通しています。

1−3 長期間食べ続けても大丈夫ですか?
少なくとも20年の食経験があること、ネズミへの大量投与の実験から見て問題がないと判断できます。

1−4 新たなアレルギーが発症することはありませんか?
新たなアレルギーの発症は考えられませんが、本質的に大豆であるため、大豆にアレルギーを持つ方はアレルギーを起こします。

1−5 GM大豆を使った納豆を“あえて”、発売した理由は?
現在は、私どもの納豆のススメ以外は「組換えを使っていない」との表示したものしかありません。これは、表示法のトリックでもあります。つまり実際は使っていても表示の必要のないもの(大豆油、醤油など)があります。組換え大豆は栄養学的にも、アレルギー性も、毒性もすべて科学的に検証されているにもかかわらす先のように表示されることで何か悪いものであるかの様な印象をあたえています。最終産物の安全性が大切で、製法のことはあまり問題でないと言うことや消費者の選択権を逆に奪っているのです。

ここに一石を投じ、食の安全を考えてほしいと思ったのと組換えを悪者にしているのは間違いであることを示したかったし、消費者が賢い選択をする必要があることを分かっていただきたいと思ったからです。

勿論技術的基盤がなくては納豆も作れません。幸い私どもの研究室の開祖である半澤洵教授は、近代納豆製造の父と呼ばれる方であり、その伝統を受け継いでいるところから、油糧用大豆からでもおいしい納豆を造れるようになりました。

1−6 「納豆のススメ」が使っているGM大豆はどういう大豆ですか? どうやって開発、生産され、どういう点が優れているのですか?
除草剤(グリホセ−ト=ラウンドアップ)耐性の大豆。耐性遺伝子は微生物由来です。つまり、微生物由来の耐性遺伝子を大豆に組み込み、大豆の遺伝子の力を借りてその力を発現するようにピンポイントで大豆遺伝子に変化を与えたものです。入れた遺伝子の産物(たんぱく質)は、きわめて厳密にそのアレルゲン性、毒性、消化性など)が調べられており、全く心配がないことが検証されています。

1−7 今回の遺伝子組換え大豆に使用されている農薬とはどういうものですか?
弊社納豆で使用している大豆は、ラウンドアップ除草剤耐性の大豆です。

この除草剤は、すばらしい分解性です。土壌にいる細菌によって完全に分解され、水と二酸化炭素、そしてリン酸になり、植物に利用されてしまいます。散布数日後には、土壌からは、無くなってしまいます。なぜなら、この除草剤は、アミノ酸なのです。安全性も抜群です。

安全なので、農薬の知識のない素人でも安心して扱えます。お近くのホームセンターなどで、家庭菜園向けに売られている、素人が使用出来る除草剤は、このラウンドアップの系統および同じ様な作用機構のハービーエースの系統です。

安全性は、塩と同じレベルです。食塩を食べ過ぎると人間でも死んでしまいます。しかし、塩無しの食事はあり得ません(糖尿病食品をのぞいて)。こんなに安全な除草剤だからこそアメリカの農家は、安心して使用し、2003年のアメリカの大豆のうち、除草剤耐性組換え大豆の作付け比率が81%となったのです。

いままで使っていた除草剤は、肝心の農作物そのものにも影響がありました。除草剤を散布した後、数日は、草丈の伸張が、止まったり遅くなったりしましました。しかし、ラウンドアップは、散布の翌日も草丈は伸張して、まさに“農作物にやさしい農薬”だといえるでしょう。   

1−8 GM作物・食品の開発が進んだ理由は? どういう歴史があるのですか?
1970年代初期の組換えDNA技術の開発にその直接の端緒がありますが、実は1950年代からのDNAの構造解析に始まる、分子生物学の急速な発展によって、生物は共通の化合物、即ちDNAが染色体(遺伝子)の担い手であることが明らかになりました。つまりあらゆる生物がほとんど共通の言葉を持っていることが分かったのです。

従ってちょっと工夫をするだけで、微生物の遺伝子を植物や動物で発現したり、その逆も可能になったりするのです。このことによりこれまで少なくとも10年は、かかった新しい品種つくり(品種改良)が、これまでの半分以下でできるようになりました。しかもこれまでの品種改良では、全くどこが変わるのか分からずに変化をさせ、しかも出来上がった新品種でのDNAの変化はもちろん分かりませんでした。これに対して遺伝子組換えによれば、意図的に改変し、しかもどう変わったが分かっているのです。

1−9 大豆などGM食品の表示の方法はどうなっているのですか?
食品によってその表示法が異なります。例えば、組換え体(GMO)であるかどうかを証明できるものや、導入したたんぱく質やDNAを検出できるものは、表示の義務があります。豆腐や納豆は、組換え大豆を使えばその表示の義務があります。

一方、大豆油や醤油などは表示の義務がありません。また、原料が組換え体かどうか分からないものは「不分別」という表示になりますが、これは任意表示です。

1−10 GM作物の花粉が飛散などして他の一般作物と交配する危険性が言われていますが、そういう危険性はないのでしょうか?
大豆は、自家受粉植物です。従って、一般作物と自然交配する可能性は非常に低いものです。

地域や環境によって異なるでしょうが、45cmくらい離せば交配はほとんどないといわれています。植物によって花粉の飛ぶ距離や寿命がさまざまですので一般論は言えません。科学者の良心に従えば100%と0%は、存在しません。交配がないとは断言できませんが、大豆についてはその確率はきわめて低いものです。

1−11 遺伝子組み換えで考えられうる「危険性」「懸念」は何ですか?
どんな科学技術でも言える事ですが、使い方を誤る、つまり悪用すれば危険なものとなります。どんな遺伝子をどんな宿主(生物)に入れるかをきちんと検証する必要があります。また、国が安全性をあらゆる角度から審査をして許可を出します。これを行わない国はほとんどありません。

1−12 日本の遺伝子組み換え研究の現状はどのようなものですか?
もともとわが国は、微生物以外の生物における組換え技術は遅れていると言われてきています。これは研究者の質や量の問題もあるが根拠のない組換え作物に対する逆風により研究に対する意欲が出ないことにも一因があると思われます。

しかしながらイネゲノムプロジェクトにおける日本の指導的役割は高く評価されるものであり、その他にも世界の先端にある研究もあるが現状のような科学的根拠のない逆風が続くと研究は衰退し、世界から取り残されることになるといえるでしょう。

1−13 私は酒が1滴も飲めないのですが、この納豆を食べて塩基配列が組み変わり、酒が飲めるようになる事はあるますか? またそんな研究はしてないですか?
残念ながら、納豆を食べても人間の遺伝子に、何らの影響も与えることは出来ません。アルコール分解酵素を強めるためには、ご自身の細胞を使った、直接的な遺伝子組換えの方法しかありません。この方法は、技術的にも難しく、そのため高価です。ですから、この方法は、重大な病気の方にのみ試みられているのが現状です。お酒が飲めないと、宴会では、飲める人たちばかり楽しそうで残念なのですよね。

飲めない方の中にも雰囲気に乗れて、いや、引っ張って行くほどの下戸がいます。おかげで、彼は、友達いっぱいです。楽しみようもあるようです。

2−1 納豆の保存方法と解凍後の賞味期限を教えてください。
解凍後は、冷蔵庫で1日程度は保存できますが、味が落ちますので解凍後は速やかにお召し上がりください。

2−2 納豆は冷凍しても味に変わりありませんか?
冷凍で味をそっくり保存しているため味に変わりはありませんが、あまり長期間保存するといわゆる「冷凍やけ」で味が落ちます。賞味期間内にお召し上がりください。なお、おいしく保存するためには、ビニールなどの密閉容器に入れることをオススメします。

2−3 なぜ紙箱なのですか?
紙箱は、密封性がありません。実は、この方が、美味しい納豆が出来るのです。納豆菌は、酸素を好む好気性微生物です。酸素を与えてやった方が、良い発酵をします。そのため、弊社納豆は、わざわざ紙箱を選びました。

紙箱の方が、コスト3倍です。つまりスーパー・マーケットの納豆のプラスチック容器は、安いので採用されています。酸素供給は、減少します。納豆発酵に不適なのはカップ型の容器です。納豆の発酵は、たいてい不十分です。納豆のうまみが、少ないのに気がつかれるでしょう。

食べるのに便利な容器は、発酵には不適。という矛盾の選択となります。弊社は、美味しさを選択しました。

2−4 なぜタレが無いのですか?
この疑問へは、なぜタレが付いているのか?という理由から説明が必要です。
納豆の美味しさは、大豆のタンパク質が納豆菌によって分解されたアミノ酸の美味しさです。市場の納豆は、深い発酵をさせるのは高い技術が必要となるという理由で、発酵不足の納豆が多くなりました。市場の納豆は、難しい発酵制御より、タレをつける道を選びました。

スーパー・マーケットにもタレなしの納豆も売っています。味に自信のあるメーカーです。弊社納豆は、深い発酵を行っております。そのため遊離アミノ酸量は、市販品の中では、もっとも多い部類です。よって、タレをつけることを拒否した納豆なのです。弊社のこだわりの一つです

2−5 大豆の大きさがもう少し小さいと食べやすいように思うのですが。
納豆に使用される大豆は、歴史的には小さくなってきました。今や極小サイズもあります。小さくなった理由は、ご飯のサイズと似ていた方が、混合しやすく食べやすい、と言われています。そして、豆としての美味しさもサイズとともに少なくなります。味が少なくなる分、タレで補うのです

一方、サイズが小さくなると相対的に表面積が増え、納豆菌の繁殖場所は、増えます発酵は、容易になります。大きい豆で上手に納豆にするには、技術が必要です。

弊社は、豆としての美味しさを選び、現在のサイズとしております。将来は、変わるかもしれません、というのは、大豆は天然物ですので、年によって出来が異なるのです。美味しい大豆を選んでお届けします。

2−6 この納豆の大豆はどんな遺伝子組換えですか?
弊社納豆に使用している大豆は、除草剤ラウンドアップ耐性遺伝子を組み込んだ大豆です。ランドアップは、植物の芳香族アミノ酸生合成系の酵素に作用して、芳香族アミノ酸を作れなくして、植物の生育をストップして除草します。微生物由来の耐性酵素の遺伝子を組み入れて大豆を除草剤耐性にしています。 ラウンドアップは、残留性が無く、安全性も食塩と同じくらいです(食塩も沢山食べると自殺できます)。環境にやさしいのです。

この組換えによって、大豆の栄養価(アミノ酸、イソフラボン、油組成などなど)は、全く変化していません。この組み換えを使用する利点は、大豆品質の向上と生産コスト減少です。前者は、雑草が生育しないので、畑と太陽の栄養を大豆が独り占めできる、収穫した豆に雑草由来の豆が混入せず安全、後者は、除草コスト減少と収穫量アップ(雑草に栄養をとられないから)です。

現在、もっと栄養価を増やした作物の研究も着々と行われています。ご期待ください。消費者の皆様も開発者の方々とともに、世界的開発競争に積極的に参戦してください。

2−7 これからもネットのみの通販ですか?
店頭販売してくれるところがあれば、実施します。組換えの安全性が理解でき、消費者をリードできる販売店を募集中です。一方、コンビニやスーパーマーケットは、販売手数料比率が高く、製造者にとっては大変です。ネット販売で、全国からご注文を頂いております。冷凍ですので、賞味期限が6ヶ月と長く、全国からのご注文に応じることが出来ます。海外からもご注文があったのですが、これには、応じられませんでした。

2−8 宅配便代がかかって料金が高いのですが。
もうしわけありません。中身より配送費の方が高いなんて、とんでもない商品だと売る側も承知しております。しかし、これが日本の組換えへの理解の反映です。スーパーのバイヤーも大手食品企業も一部の消費者の声に過剰に反応して、多くの消費者の利益を減らしています。組換え作物を使えば、高品質で安価な原料を使うことが出来るのに、です。

2−9 普段買っているスーパーなどで簡単に手に入れることができませんか?
拡販の努力も一方で行っております。お近くのスーパーに『組換え大豆の納豆を置いてほしい』とお客様の声としてあげて頂くのが、大きな力となります。

2−10 中に小さいぶつぶつしたものがありますが。
これは、チロシンの結晶です。

チロシンは、アミノ酸の一種です。大豆も人間も、アミノ酸は、20種類含まれており、その一つです。納豆にした後、弊社では、特別の熟成を行っています。いわゆる納豆発酵のあとに、長期の熟成工程をもうけています。その目的は、遊離アミノ酸を多く作ることにあります。そのため、弊社納豆は、あっさりした中にも奥深い味をお感じいただけると存じます。

欠点としては、製造期間が、長くなってしまうことと、チロシン結晶が出てしまうことです。なぜ、チロシンだけが、結晶になるのかは、チロシンは、ほかのアミノ酸と比べて、水に溶けにくく、そのため、ある濃度以上になる、しかも低温だと、結晶してしまうことがあるのです。20種類の遊離アミノ酸のなかで、チロシンは、約9%を占めます。チロシンは、人の体を作るアミノ酸でもあり、もちろん無害です。むしろ栄養になります。人にとっての必須アミノ酸であります。

舌にさわる感覚は、必ずしも良いものでなく、今後さらに技術を改良し、美味しいが、チロシン結晶は、無いような納豆を作るべく努力いたします。

2−11 においがきついという声もありました。
申し訳ありません。伝統的な発酵では、ありますが、弊社独自のプロセスも入れて、美味しさを引き出しております。しかし、納豆は、固体発酵のため若干の個別差が出てくることがございます。それで、匂いがきついとお感じになったのかもしれません。

2−12 食べられない、臭くてイヤな人間が多いことに、非常にこの納豆のデメリットを感じています。もっと興味をそそる商品のほうがよいのではないでしょうか?豆腐や持ちが良い醤油などはいかがでしょう?
納豆は、東日本の食文化で、西では消費量が、そもそも少ないです。しかし、最近は、西日本での消費が急速に増加しています。これは、納豆の食分布と骨粗鬆症の頻度分布が、逆比例することなどから、納豆の健康への影響が、理解されはじめ、西日本でも納豆の消費を増やしています。でも納豆ですからくさいです。このくささは、ヘビーユーザー(納豆の場合は、週に4個以上食べる消費者)にとっては、こたえられないうまみで、嫌いな方にとっては、近寄るのも嫌。となります。食とは、難しく、かつ不思議で興味が尽きません。

2−13 東京ぐらいは、取り次ぎとか直販店を設定できませんか?
各地に販売拠点がほしいのは、のどから手が出るほどです。しかし、日本の奇妙な商習慣では、それが難しいのが現状です。お知り合い同士での大量発注にお答えできる方法など、今後、私どももいろいろ策を考えます。良いお知恵などございましたら、お教えいただけましたら幸いです。


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